今日は上新電機へ乾電池のストックを買いに行ってきた。マンガンの単2と単3、アルカリの単3と単4。
単3は全部パナソニックで揃えて買って帰ってきたので、かねて買ってあったオキシライドとならべて、松下の乾電池の3世代が揃い踏み~♪
と、ここで思った。子どもの頃よく見た、赤いマンガン電池ってどうなったのよ?
調べているうちにふと寄り道してはまっちゃったのが、ここです。
モバイルコンピューティング大好きだったこともあって、わたしも同世代の他の女性よりは電池に興味があるほうだと自覚しているが、さすがにここまでマニアではないぞ。
赤どころかもうワンランク下の青いナショナルマンガン電池まであったなんて!
むりもないんですけどね、日本の店頭で売られているわけじゃないんだから……。
電池も奥が深いのね。
追伸。本題のはずだった「赤いマンガン電池」は、少なくとも一般にはもう売られていないようです。
ナショナルの商品ラインナップによれば、マンガンは黒に一本化されちゃったみたいですね。

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